リハビリテーション

リハビリテーション

リハビリテーション実施までの流れ

初回利用時にリハビリスタッフ(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)がお身体の状態、日常生活動作能力(歩行・移乗・排泄・摂食等)を検査・評価します。ご本人の悩みや生活で困っていることを解決するために、ひとりひとりに合ったリハビリプログラムを立案します。

入所・短期入所

2Fの利用者様を対象に9:30から1Fリハビリ室へご案内します。自主的に起立練習・歩行練習・マシーントレーニングを行ったり、集団体操で声を出しながら下肢筋力強化や誤嚥予防体操を行います。
3Fの利用者様は午前中にレクリエーションの要素を取り入れた集団体操を行ないます。

通所リハビリ(デイケア)

リハビリテーションの時間内で、自主的に起立練習・歩行練習・マシーントレーニングを行ったり、集団体操で声を出しながら下肢筋力強化や誤嚥予防体操を行います。

個別リハビリテーション

集団でのリハビリテーションに加え、計画された回数に基づき1回20分の個別リハビリテーションを提供しております。リハビリスタッフと1対1でご本人の目的や希望に合わせたリハビリテーションを行います。

訪問リハビリテーション

週に1~2回ご自宅を訪問して、自宅の環境に合わせた日常生活動作や機能訓練、言葉や飲み込みなど、その方に合わせた内容のリハビリテーションを行います。

リハビリテーションの風景

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