リハビリテーション

リハビリテーション診療の流れ

初診の流れ

受付票提出受付票を2Fリハビリテーション室の受付に提出

診察後、受付票を2Fリハビリテーション室のリハビリ受付に提出し、お名前が呼ばれるまで緑の椅子にお掛けになってお待ちください。

検査・治療療法士が問診や、各検査等を実施

担当療法士が決まり次第、理学療法士が問診や各検査を行い、患者様の状態を確認致します。

リハビリプログラム作成患者様の状態に合わせてプログラム作成

問診や各検査から、患者様一人一人の状態に合ったリハビリプログラムを作成致します。

運動指導トレーナーがプログラムに沿って運動を指導

理学療法士の評価・治療後、運動や物理療法を実施する場合、患者様は運動指導ファイルをトレーナーカウンターのファイル入れに置き、後方の青い椅子で座ってお待ちください。

トレーナーが理学療法士の作成したリハビリプログラムに沿って運動指導を行います。

受付票提出次回以降の説明とお会計

担当療法士より、次回以降の通院について説明致します。

1Fの会計掲示盤に受付番号が表示されましたら、自動精算機にてお会計が行えます。

2回目以降の方

受付自動受付機にて受付

1F自動受付機にて受付を済ませ、リハビリ受付前の緑の椅子でお名前が呼ばれるまでお待ちください。

※受付票の提出は必要ありません。

状態確認治療担当療法士による状態の確認と治療

理学療法士による、症状の確認と初回時のリハビリプログラムの確認・再検討を行います。

運動実施運動の再確認や、追加の運動を実施

担当療法士の指示により、先にリハビリプログラムを行って頂く場合がございます。

プログラムの変更や追加がある場合、担当療法士の指示により、再度トレーナーが指導を行います。

予約・会計次回の予約とお会計

再度、担当療法士が確認を行い、次回の予約をお取りします。
お会計は1階の会計掲示盤に受付番号が表示されたあと、自動精算機にてお願い致します。

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