スポーツ医学センター センター長
膝関節、足関節疾患の治療、膝関節関節鏡視下手術関節鏡視下手術は通算3000例を超える。昨年度も約300例の関節鏡視下手術を行う。
オリジナルな手術法を股関節では関節鏡視下修復術、膝関節では外側支持機構再建術、足関節では距骨離断性骨軟骨炎に対する関節鏡視下骨接合術を世界で初めて報告した。
医学博士、日本整形外科学会専門医、日本体育協会公認スポーツドクター 日本整形外科認定スポーツ医、日本医師会認定スポーツ医
千葉県体育協会医科学委員、日本整形外科スポーツ医学会評議員(平成14年4月より編集委員)、膝関節フォーラムの代表世話人、関東ひざを語る会世話人、日本関節症研究会評議員、東京女子医科大学非常勤講師
スポーツ医学センター 肩関節・肘関節外科部長
肩関節・肘関節疾患の治療。肩・肘関節疾患を中心に外来診察患者数は年間延べ約10,000名で、理学療法を駆使した保存療法が中心である。手術を要する症例については、すべて関節鏡視下に年間約500例程度の手術を行っている。
肩関節鏡視下手術(反復性肩関節脱臼に対する鏡視下バンカート法、腱板断裂に対する鏡視下腱板修復術をはじめ、投球障害肩・関節唇損傷・難治性拘縮肩・肩鎖関節脱臼など)は年間340例程度。
肘関節鏡視下手術(関節ねずみの摘出、離断性骨軟骨炎、変形性関節症、肘関節拘縮など)は 年間70例程度。
医学博士、日本整形外科学会専門医、日本体育協会公認スポーツドクター
肩関節鏡手術研究会(幹事)、よこはまスポーツ整形外科フォーラム(幹事)、肩症例検討会(幹事)、日本徒手的理学療法研究会(顧問)、日本関節鏡学会(評議員)、日本肩関節学会、日本整形外科学会、日本整形外科スポーツ医学会、東京女子医科大学非常勤講師
スポーツ医学センター 膝関節外科部長
スポーツ医学、膝関節外科、下肢関節鏡手術
半月板損傷や靭帯損傷を中心とした膝関節スポーツ傷害や足関節などのスポーツ傷害に対する診療、関節鏡手術を中心とした下肢の外科的治療を担当。
下肢関節鏡手術症例数は年間約200例(うち靭帯損傷は約50例、2006年)
日本整形外科学会専門医、日本体育協会公認スポーツドクター
日本整形外科学会、日本整形外科スポーツ医学会、日本関節鏡学会、日本膝関節学会、日本臨床スポーツ医学会、American Association of Orthopaedic Surgeons (International Affiliate Member), International Society of Arthroscopy Knee Surgery and Orthopaedic Sports Medicine
膝関節・足関節鏡手術、下肢スポーツ障害
下肢スポーツ障害・外傷に対し、関節鏡手術を中心とした外科的治療や、腱の障害や骨折後癒合不全に対する体外衝撃波治療を担当。
医学博士、日本整形外科学会専門医、日本体育協会スポーツドクター
日本整形外科学会、日本整形外科スポーツ医学会、日本関節鏡・膝・スポーツ整形外科学会(JOSKAS)、日本臨床スポーツ医学会、American Association of orthopaedic Surgeons (International Affilate Member), International Society of Arthroscopy Knee Surgery and Orthopaedic Sports medicine
スポーツ医学、膝関節外科、下肢関節鏡手術
スポーツ医学、肩関節・肘関節外科、
肩関節・肘関節鏡手術
スポーツ医学、肩関節・肘関節外科、
肩関節・肘関節鏡手術